只見線フォトコンテスト

JR只見線沿線等の市町村の四季折々の風景や絶景をはじめ、
地域の特産品やグルメ、笑顔のスナップなど、
魅力あふれる写真を募集します。
入賞作品の撮影者には素敵な賞品をプレゼント。
あなたのベストショットで魅力を伝えてください!

  • 只見線フォトコンテストに応募する

    ●ご注意ください。
    応募対象は、只見線沿線等市町村※で2023年4月1日(土)以降に撮影された写真
    ※会津若松市、会津坂下町、会津美里町、柳津町、三島町、金山町、只見町、昭和村、新潟県魚沼市
    詳しくは、応募要項をご確認ください。

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  • 【第1回】只見線フォトコンテスト入賞作品

ご応募の流れ

1
当サイトの応募フォームより写真をアップロードしてください。
4000×3000ピクセル以上(10MB以内)、ファイル形式はJPEG・PNGのみとなります。
2
アンケートおよび必要事項(投稿写真の情報・応募者の情報)をご入力いただき、投稿規約をご確認の上、ご投稿ください。
3
「只見線フォトコンテスト」キャンペーン事務局から「投稿受付完了メール」が届きます。
4
ご投稿から数日中に、当サイトにてご投稿写真を掲載します。
5
ご投稿写真が当サイトに掲載されましたら、再び事務局より「公開開始お知らせメール」が届きますので、メールに記載されているURLにアクセスいただき是非ご確認ください。

審査員

奥会津郷土写真家
星 賢孝
福島県金山町在住。ふるさとの過疎・高齢化に伴う衰退を案じ、奥会津の絶景と只見線を撮りだす。年間300日、只見線だけを撮り続け「まだ見ぬ絶景」のために沿線流域の環境を整え続け、その活動に終わりはない。
近年上海や台湾での写真展や講演会も行い、インバウンドでの地域活性化にも取り組んでいる。
鉄道写真家
長根 広和
1974年、神奈川県横浜市生まれ。鉄道写真家・真島満秀氏に師事。鉄道会社のビジュアルポスターやカレンダー、鉄道誌などで作品を発表。車両そのものの機能美や力強さを表現した写真に定評がある一方、ドラマチックな「鉄道風景写真」にファンが多い。(有)マシマ・レイルウェイ・ピクチャーズ代表取締役。日本鉄道写真作家協会副会長、日本写真家協会会員。第69回雑誌広告電通賞受賞。

募集要項

コンテスト名

絶景に逢う、笑顔がつながる。 只見線フォトコンテスト

テーマ

只見線沿線の心に残る、ベストショット

応募期間

【 第1回 】
2023年6月1日(木)[ 10:00 ] ~
2023年9月30日(土)[ 17:00 ]
【 第2回 】
2023年10月1日(日)[ 10:00 ] ~
2024年2月18日(日)[ 23:59 ]

※終了しました。

応募対象

只見線沿線等市町村※で2023年4月1日(土)以降に撮影された写真

※会津若松市、会津坂下町、会津美里町、柳津町、三島町、金山町、只見町、昭和村、新潟県魚沼市

投稿規約

  • 作品の応募:当サイトからデジタルデータのみ応募となります。
  • ファイル形式:JPEGまたはPNG形式。
  • 推奨ファイルサイズ:4000×3000ピクセル以上(10MB以内)で投稿してください。
  • 応募数:お一人様、何回でも投稿いただけます。

詳しい投稿規約についてはこちらから

入賞作品の審査

当サイトから閲覧者の評価(いいね)を一次審査と致します。
一次審査を通過した作品を、鉄道写真家や地元で活躍する写真家を起用し、二次審査会を実施します。
【審査会実施期間】
(第1回)2023年11月上旬  
(第2回)2024年2月下旬

入賞作品の発表

当サイトで入賞作品を発表いたします。
(第1回)2023年11月中旬~下旬頃  
(第2回)2024年3月上旬頃

賞品

  • 最優秀賞 [ 1点 ]
    温泉宿泊券または地域・施設宿泊券等(30,000円相当)
  • 優秀賞 [ 1点 ]
    温泉宿泊券または地域・施設宿泊券等(20,000円相当)
  • 特別賞
    審査員賞 [10点]
    只見線沿線の特産品セット(3,000円相当)
    市町村賞 [9点]
    写真の撮影市町村の特産品セット(3,000円相当)
    キッズ賞 [10点]
    只見線オリジナルグッズのセット「文房具など」(2,000円相当)

※賞の点数は、フォトコンテスト開催期間1回あたりの数量です。

  • 参加賞 
    入賞者以外の参加者から抽選で各回50名様に只見線オリジナルグッズをプレゼント!

投稿された作品について

投稿いただいた応募作品を使用してモザイクアートを作成し、只見線の広報ツールを作成いたします。
また、最優秀作品はポスター化し、沿線各所に掲出いたします。

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